今後の研究会


■第56回定例研究会

日時:2019年3月16日(土)14:00~17:00
場所:昭和音楽大学南校舎A214教室
司会:佐藤 望(慶応義塾大学)

〈研究発表〉
「ヘルマン・クレッチュマーによるリーデル合唱団のレパートリーとプログラム構成方法」
工藤真司(東京藝術大学)

発表要旨はこちら


角倉一朗先生 講演(例会委員会企画)
題目 「バッハ研究余録」
内容
 1)作品などの発見:BWV初版以後に発見された作品や自筆譜の情報について報告します。
 2)バッハとドレースデン:バッハとドレースデンの関係を整理し、「ロ短調ミサ曲」の目的を再考します。
 3)図書館の自筆譜:ベルリン、パリ、ロンドンで先生がご覧になったバッハ自筆譜の思い出をお話しくださいます。

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